CERNが創られた地域の名前は
「サン・ジュニ・プイイ」という地域ですが、
古代の名前は「アポリアカム」といいます。

”解決の方途が見出せないことから生じる困難”という意味

ヨハネの黙示録9章 神アポロの神殿を意味し、CERNの研究者は地底世界への扉だと信じています。

そこに王が存在し、底なしに住む堕天使
ヘブライ語で「アバドン」
ギリシャ語で「アポリオン」

アバドン(Abaddon)とは、『ヨハネの黙示録』に登場する奈落の王で、ヘブライ語で「破壊の場」「滅ぼす者」「奈落の底」を意味する。日本語では「アバドーン」とも表記される。

破壊神といえば、CERNには
インド神話の破壊神、シヴァ神の像があります。

 

 

 

シヴァ神は輪の中で破壊の踊りを踊っています。

LHCは約27kmにも及び、その加速装置は地下91mに埋められており
スイスとフランスにまたがっています。
一部はフランス、一部はスイスに位置し、ヨーロッパの合同プロジェクトとして研究が進められています。
アメリカも参加していますが、此の実験に頭脳と力を注ぎ込んで来たのは元来ヨーロッパです。

彼らはこの世界のあらゆる存在物の起源となった、「ビッグバン」の再現を目指しています。

彼らが実験を行っている場所では、とても奇妙なことが起こり始めます。それは科学者には予期しないことで、彼らが超常現象と呼ぶものです。

幽霊・亡霊・悪霊の類が人工的に現れ始めているのです。

 

 

人類が反物質を生産する事を可能にしつつある

すなわち、ダークマターが創出されCERNはすでに、過去の実験からパラノーマル現象を公表・公開している。

その結果、反物質には特殊なエネルギーが存在する事に気づいた。そしてそのエネルギーを検知し、抽出しようとしている。
このエネルギーの危険性には人間の精神状態が関係し、実験の末、パラノーマル現象の理由を突き止めた。

結果、ダークマター(反物質、悪魔、悪霊のこと、悪霊にはエネルギーが付着していて人間に悪影響を及ぼす。あるいは発狂する)が大量に生産される。

その量は増加し、放出されるエネルギーも増加する。そのダークエネルギーはこの次元に放出される

1.人間の胎内に潜むダークエネルギーが動き始める。
2.人々にとって、自制とコントロールが困難になる。
3.凶暴になる。
4.内面的にも闇に包まれ、悪夢に悩まされる。

イルミナティのMKウルトラ計画で、実験台にされているレディー・ガガも、上記の症状に悩まされている。

こうした事象が明るみに出つつあり、これらはすべて定量化可能で過去の事例もあり、その件数は増加する。
間違いなく影響を及ぼす。

CERNが生産する反物質の1グラムは、広島と長崎を爆破した威力の4倍になる