※ざっくり言うと※
・政府により隠されていたUFOの真実が明らかにされる
・ぶっちゃけ星間飛行ももうできるんです
・おっとその前にこの部分をご注目(MiB)

リチャード・ドラン氏は、今まさに進行中のUFO隠蔽の重要な点について説明しています。しかしこれは、よくあるような講演ではありません。

UFO現象については、彼はおそらく議論する上で最も適切な人物のひとりです。ドラン氏は、よく知られる最も有名なUFO研究者のひとりなのです。

彼は、歴史とUFOに関連する沢山の画期的な記事を書いています。

彼は未確認飛行物体研究に席巻される前に、ロチェスター大学で卒業後、米国の冷戦戦略、ヨーロッパ史、国際外交を学びました。

さらに、アルフレッド大学とオックスフォード大学で学び、世界で最も権威のあるローズ奨学金のファイナリストでもあります。

彼の最初の本「UFOと国家安全保障 隠された1941年〜1973年の年表」は2000年に出版されました。

2冊目の本は「UFOと国家安全保障 隠された1973年〜1991年の年表」で2009年に出版。2010年には、ブライス・ゼーベルと一緒に「情報開示のあと コンタクト後の人生ガイド」という3番目の本を出版しました。

2016年には、ドランは、空のどこかで不可解なUFOを目撃した情報を持っている人々、およびするための手段と、不可解なUFO目撃があった人たちのユニークな研究であり、さらには人類以外のヒューマノイドとの遭遇を経験した人々のユニークな研究を発表しました。彼の70ページの分析である「プログラムと乖離した文明」は、その時代の中で最も論争の的になっているトピックの1つである講義の一部を改編したものです。

ドランはまた、いくつかの超常現象のドキュメンタリーにも登場しました。その中には、サイファイ・チャンネルのUFOとの遭遇と言われる「レンデルシャムの森事件」などがあります。

不思議なことに、この過去10年間だけでも、政府関係者や元宇宙飛行士や科学者など沢山の人々が、21世紀において非常に重要になってきた課題を明らかにしました。

ここで好きなフレーズをひとつ

「私たちは、文字通りこの世界の【外側にあるもの】を持っています。それはスタートレックよりも優れています。私たちはすでに星々を旅する手段を持っていますが、これらの技術は、【黒いプロジェクト】に閉じ込められているのです。これを打破し人類に恩恵をもたらすためには、神に働きかけなければなりません。我々が想像できることはすべて、それをどうやって行うかを我々はすでに知っているのです。」ロッキード・マーティン先進開発計画の第2ディレクター ベン・リッチ

どうでしょう?ドランは正しいでしょうか?宇宙人やUFO、および他の議論の余地のある主題について話してきた無数の告発者により、最終的に情報開示が行われるでしょうか?

世界的に大規模なエイリアン隠匿は行われているのでしょうか?あるいは、UFOやエイリアンは、根拠のないただの陰謀論?